イベントカレンダー
つくばエリアやその周辺でもうすぐ開催するイベントを紹介
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霞ケ浦総合公園オランダ型風車前広場
今年で第14回目を迎える水郷桜イルミネーションでは、学校(高等学校・専門学校・大学など)・企業および団体の皆様が制作したオリジナルイルミネーション作品の展示を企画しております。
ミュージアムパーク茨城県自然博物館
どんぐりは私たち人間の食べものや燃料などの生活の糧となっていました。本企画展では、そんな多面的などんぐりを、5つのストーリーとともに紹介します。きっと、その魅力にはまってしまうこと、間違いなし!
地質標本館 1階ホール
地質調査所(現 産総研地質調査総合センター)の設立に携わったナウマン。そして地質調査所の技師長として自ら調査し、描いた地質図。ナウマン来日150年を記念して、ナウマンと地質調査所、そして地質図を振り返ります。
つくば駅
どなたでも小旅行気分でウォーキングを楽しみながら、TX沿線のおすすめスポットを巡り、沿線地域の風景や歴史・文化などの魅力を感じ、探訪していただくことを目的として実施するものです。事前申込や参加費は不要です。是非お気軽にご参加ください。
筑波大学中央図書館1階 貴重書展示室
今展では、江戸期の災害記録や鯰絵を通じ、人びとの工夫や心情を紹介する。第1章「災害列島・日本」では歴史に刻まれた災禍を辿り、第2章「地域の災害と復興」では各地の声と記録を取り上げる。第3章「鯰絵と信仰」では見えない力との対話を探り、第4章「文化財救出と未来への記憶」では災害を語り継ぐ意義に迫る。
地図と測量の科学館
日本は複数のプレートがぶつかり合い地震が多く、国土の多くが山地で河川が急勾配なため、台風や集中豪雨による被害も甚大です。国土地理院は災害対策基本法に基づき、航空機や衛星による緊急観測で被害状況や地殻変動を把握し、迅速に地図化して関係機関や一般に提供しています。防災に役立つ地図情報の公開や教育支援も進めており、本展ではその災害対応と防災の取組を紹介します。ぜひご覧いただき、防災意識向上につなげてください。
いばらきフラワーパーク
星が煌めく里山の夜。800品種の秋バラと2万輪のマリーゴールドが、優しい灯りにともされて月夜に浮かびあがります。キラキラとやさしい灯りに包まれた幻想的な花と自然。ゆらぐ焚き火とランタンの明かりに導かれながら、夜のバラ園で心あたたまる時間をお過ごしください。
茨城県つくば美術館 第2展示室
茨城県内で活動するミニチュア・ドールハウス作家のグループ「茨城ミニチュア・ドールハウス作家会」は、2025年10月7日(火)から10月13日(月・祝)までの7日間、茨城県つくば美術館にて「第2回展覧会」を開催いたします。
2年に一度の開催となる本展では、個性豊かな8名の作家による合計約32点の精巧なミニチュア・ドールハウス作品を展示します。
地質標本館 1階ホール
2025年3月31日、政府は南海トラフ巨大地震の新たな被害想定を公表しました。地質調査総合センターは、地質災害に対する強靭な国土と社会の構築に資するため、最新知見に基づく地震・津波に関する地質情報の整備を行うとともに、地震の評価・予測手法の開発を行っています。
茨城県立つくば美術館内ギャラリー
家づくりの考え方を、ハウスメーカーだけでなく設計事務所にも目を向けてもらうため、建築家をもっと身近に感じてもらおうと企画されたイベント「つくば・おとなりの建築家展」です。
ミュージアムパーク茨城県自然博物館
恐竜時代にはどんな植物が生えていたのだろうか?恐竜以外にはどんな動物が生きていたのだろうか?恐竜が主役となる展示ではなかなか紹介されないマニアックな化石をたくさん展示!
守谷駅西口駅前広場及び土塔口周辺
「守谷市商工まつり きらめき守谷夢彩都フェスタ」は、よさこいソーラン踊りなどの多彩なパフォーマンスで盛り上がるお祭りです。