イベントカレンダー
つくばエリアやその周辺でもうすぐ開催するイベントを紹介
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地図と測量の科学館
日本は複数のプレートがぶつかり合い地震が多く、国土の多くが山地で河川が急勾配なため、台風や集中豪雨による被害も甚大です。国土地理院は災害対策基本法に基づき、航空機や衛星による緊急観測で被害状況や地殻変動を把握し、迅速に地図化して関係機関や一般に提供しています。防災に役立つ地図情報の公開や教育支援も進めており、本展ではその災害対応と防災の取組を紹介します。ぜひご覧いただき、防災意識向上につなげてください。
いばらきフラワーパーク
星が煌めく里山の夜。800品種の秋バラと2万輪のマリーゴールドが、優しい灯りにともされて月夜に浮かびあがります。キラキラとやさしい灯りに包まれた幻想的な花と自然。ゆらぐ焚き火とランタンの明かりに導かれながら、夜のバラ園で心あたたまる時間をお過ごしください。
茨城県つくば美術館 第2展示室
茨城県内で活動するミニチュア・ドールハウス作家のグループ「茨城ミニチュア・ドールハウス作家会」は、2025年10月7日(火)から10月13日(月・祝)までの7日間、茨城県つくば美術館にて「第2回展覧会」を開催いたします。
2年に一度の開催となる本展では、個性豊かな8名の作家による合計約32点の精巧なミニチュア・ドールハウス作品を展示します。
地質標本館 1階ホール
2025年3月31日、政府は南海トラフ巨大地震の新たな被害想定を公表しました。地質調査総合センターは、地質災害に対する強靭な国土と社会の構築に資するため、最新知見に基づく地震・津波に関する地質情報の整備を行うとともに、地震の評価・予測手法の開発を行っています。
茨城県立つくば美術館内ギャラリー
家づくりの考え方を、ハウスメーカーだけでなく設計事務所にも目を向けてもらうため、建築家をもっと身近に感じてもらおうと企画されたイベント「つくば・おとなりの建築家展」です。
ミュージアムパーク茨城県自然博物館
恐竜時代にはどんな植物が生えていたのだろうか?恐竜以外にはどんな動物が生きていたのだろうか?恐竜が主役となる展示ではなかなか紹介されないマニアックな化石をたくさん展示!
守谷駅西口駅前広場及び土塔口周辺
「守谷市商工まつり きらめき守谷夢彩都フェスタ」は、よさこいソーラン踊りなどの多彩なパフォーマンスで盛り上がるお祭りです。
茨城県土浦市川口二丁目(土浦市川口グランド付近)
霞ヶ浦の湖面を渡る風をうけ、真っ白な帆をいっぱいに張って進む帆曳船。息をのむほど美しく、情緒ある姿です。
この帆曳船が姿をあらわすと、霞ヶ浦に夏が訪れます。
7月21日(月・祝)~10月13日(月・祝)13時から15時まで霞ケ浦湖上(沖宿沖)※見学船の乗船は土浦港内
国土地理院「地図と測量の科学館」2階 特別展示室
太平洋戦争終戦からまもなく80年、また、秋葉原駅とつくば駅を結ぶつくばエクスプレスが開業してから20年を迎えます。「地図と測量に見る戦災からの復興」では、戦災の概況、国土地理院の組織の変遷、地図・測量の維持継続、GHQ指令による作業、戦災からの復興等について紹介し、「つくばエクスプレス開業20年-地図・写真から見る沿線の変化-」では、首都圏新都市鉄道株式会社の協力の下に、つくばエクスプレス沿線の駅周辺の変貌やつくばエクスプレスの概要・歩み等について紹介します。
つくばエキスポセンター
今年は科学万博-つくば’85から40周年!40周年を記念して、科学万博-つくば’85当時に運行し
ていた臨時快速列車「エキスポライナー」のヘッドマークや時刻表、万博会場への高速道路出
口案内として常磐自動車道に設置されていた高速道路看板などを展示します。
つくばエクスプレス「つくば駅」周辺
茨城県つくば市で開催されるつくば市最大のイベントです。つくばエクスプレス「つくば駅」周辺では、つくば自慢の品など様々なグルメが勢ぞろいする出店や、演奏やダンスが披露されるステージなど、多彩なイベントが開催されます。
つくば国際会議場 Leo Esaki メインホール
最先端の研究や今話題の研究者を招いて開催している「SATフォーラム」
今年はゴリラ研究で知られる人類学者・霊長類学者で、総合地球環境学研究所所長 / 前京都大学総長の山極 壽一 先生をお招きしてご講演をいただきます。